Posts

防災について

防災の知識だけでなく、予想外にも南阿蘇に関する情報を学んだ。上海で育ち、幸運にも上海では地震がほとんど発生しないし、海洋に近い地域ですが津波も発生しなかった。現在住んでいるインディアナ州も地震は発生しないようだが、唯一心配するべきはトルネードの災害である。毎年夏に多くのトルネード警報を受けるが、実際に目撃したことは一度もない。よく日本を訪れるが、重大な地震に遭遇したことはなく、軽い地震を一度経験したくらいだ。そのため、防災意識が足りないと感じている。これは幸運なのか不幸なのかわからない。今後日本へ旅行する前には、しっかりと準備をして、避難経路を理解し、防災用品を用意するつもりだ。  市村先生、お忙しい中貴重なお話を聞かせてくださり本当にありがとうございました。

「あみぐるみ」ともう一つ

奈良崎先生と 夏瞳さんありがとうございました!本当に楽しかったです!新しい知識を学びました、可愛い あみぐるみも手に入れました。 奈良崎先生と 夏瞳さんのおかげで、実際は予想より簡単だと思います。 釣りするべき3つの理由 1  日常とは異なる環境に身を置くことで新しい発想が得られる。 みんなはいつも学校でいるから、外に出るチャンス、特に水と近いとこる、がありますか。 日常とは異なる環境に行ったら、違う雰囲気を感じて、 新しい発想も得られるかもしれませんね。 2  釣りはお金がかからないレジャーである。 お金持ちではない学生も 釣りを楽しめます。釣り具を買えば、五十ドルごらいは十分です! 3 動物の知識を学ぶ。 もちらん魚のことを勉強して、外に様々な 動物を見つけます。例えば鳥類や虫、教科書だけではなく、実際に見えます。

「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」の感想

 「ようこそ先輩」は予想より面白かったと思います。一つの発見はアニメが好きの学生の対話能力はより上手いと思います。みんなは日本に行きたくそうですが、日本文化をあまり知らない方もいました。その理由は4年生の授業より、初心者向くクラスは基本の文法や単語を集中するかもしれません。 今学期のランゲージエクスチェンジは本当に面白かったと思います。去年の参加者はほとんど日本の大学生です。年齢が近いので話しやすいですが、考えも近いと思います。今学期のランゲージエクスチェンジで様々の人と会って、知らなかったことをたくさん聞きました。普通は日本に行っても、年上の方と話し掛ける機会がありますんから、思い出になる経験だと思います。

「こんまりメソッド」について

 部屋を片付けることで人生を変えるという考えは論理的には正しいかもしれませんが、実際にはそうではないかもしれません。 私は部屋の片付けが苦手な人間です。なぜなら、物が多く、片付ける速度が遅いからです。しかし、乱雑な部屋にも確かに問題はあります。部屋があまりにも散らかっていると、不安を感じます。部屋を片付けたいという考えが頭の中に浮かびますが、実際には行動に移すことはなく、その考えが頭の中に留まり、不安を感じさせます。しかし、部屋を片付ける方法には、私にとっても多くの良い点があります。例えば、物の固定のところを決め、使用後に元のところに戻すこと、これは私が常に苦手としていたことですが、試みるつもりです。物を捨てることを練習することもできます。以前の私は不要な物を捨てることが苦手でしたが、今はより良い決断ができます。 人生はもっと複雑な問題で、複雑な仕事を処理し、判断を下すことには得意ですが、部屋を片付けることにはやはり苦手です。

マグロ

  マグロが好きだからです。和食の店で働いた時、マグロを解体したこともあります。種類だけではなくて、マグロの産地、釣り方、季節もマグロの価値に影響することなどに興味があります。今学期はマグロの種類、名産地、釣り方、食べ方を学んで、クラスに紹介します。 まずはマグロの種類です。マグロと言えば、普通は本マグロです。最も大きく育つマグロの一つで、体長300cm、体重400kg以上に達することがあります。 日本海沿岸を含む太平洋の熱帯(と温帯海域に広く分布しています。本マグロはマグロ中でも最高級品であり、大トロが多く味と色共に濃いので、刺身に向いています。 本マグロは北半球に広く分布していますが、北海道から沖縄県まで全国的に漁獲することができます。なかでも、日本近海でとれる国産の本マグロは最高級品として知られ、「大間の本マグロ」で有名な青森県は、本マグロの漁獲量が多い地域です。本マグロの旬は12月~2月といわれています。 そしてメバチマグロもよく食べられる日本産マグロの一つです。クロマグロと比べて腹が薄く、トロは少なく中トロや赤身が多いです。もちろん、値段もクロマグロより安いです。 すしだけではなく、ツナ缶の原料もマグロですね。キハダマグロとビンナガはよくツナ缶の原料になります。キハダの成魚は最大で全長239 cmに達し、ミナミマグロ、メバチと並ぶ中型種です。でもビンナガはより小さいです。最大で全長140cmに達します。 次は食べ方について紹介します。最も人気のは刺身や寿司ですね。でも、他の食べ方もいっぱいあります。例えば、大分県津久見市の郷土料理であるひゅうが丼です。「ひゅうが丼」は、マグロの赤身を、醤油、砂糖、酒、ごま、卵黄などが入った特製のたれにつけ、ごはんの上にのせて丼にしたもの。ごまと醤油ベースのつけだれに刺身をつけて食べる料理は他にも「りゅうきゅう」などがありますが、「ひゅうが丼」は、砂糖を加えた少し甘めの醤油のつけだれに卵黄を入れるのが特徴であります。最後、少し残しておいて、お茶漬けにすると二度楽しめます。過酷な船上で、風が強く「ヒューヒュー」と音を立てても火を使わずに食べられることから「ひゅうが丼」という名がついたという説があります。もし津久見市に行ったら、ぜひ試しましょう。 最後は、本マグロの解体101を教えましょう。簡単に言えば、食べられる。 部...

私の底力

底力を使ってトレーニングする方法があります。例えば、昨日、ブルーミントン近くの湖でカヤッキングに行きましたが、のんびりと漕ぐよりも、できるだけ筋力と技術を鍛えたいと思っています。まず地図上で目的地を選び、可能な限りその方向へ漕ぎ続けます。力が尽きるまで、目的地に到着するかどうかに関わらずです。その時点で一旦停止して、持っている食べ物を食べながら休憩し、力が回復したら、どうにかして桟橋に戻る方法を考えます。行きは楽しいものですが、帰りは底力を使って成功させなければなりません。昨日は風波が大きく、日没前に到着するためにほとんど全力を使い果たしました。疲れましたが、自分が鍛えられたと感じています。

世代間ギャップ

 最近中国からよく聞いているのは、若者が職場のエチケットや上下関係を変えています。以前、中国では残業がよくあり、安定した仕事や上司との関係を重んじるため、年上の世代は不平を言うことがあまりありませんでした。しかし、現在働いている若者たちは、一般的に残業を拒否し、職場の関係と個人的な関係をはっきりと区別しています。上司に良い印象を与えるために自分の時間を犠牲にすることはありません。これは年配者や上司にとって理解しがたいことです。このような変化が起こっている主な理由は、個人主義が集団主義に取って代わっていると思います、社会レベルでの変化を示している可能性もあります。