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Showing posts from October, 2023

コミュニケーション・スタイルの違い

僕は中国の出身です。中国と日本の文化交流は二千年余りの歴史があります。1200年前の唐王朝に、 交流は 頂点に達するそうでした。建物や言語に近いことがよくありますが、近世に日本は大きな変化を遂げました。西洋文化に影響されて、日本独自のコミュニケーション 文化が生まれたと思います。 例えば、 他人に迷惑をかけないために、 日本人は 公共の場でとても静かにする文化があります。中国にもアメリカにも、そんな習慣がないと思います。最近、中国の大都会に、日本のような 公共の場で 静かにする人が多くなります、 日本文化から 影響されたかもしれません。 そして、日本から戻る中国の留学生はいつも中国人に「謝り過ぎる」と言われました。自分の 推測は、日本のコミュニケーション・スタイルに、「すみません」はたくさんの意味がありますから、「Sorry」や「对不起」より、ちょっと謝りの意味は弱いと思います。日本でいつも 「すみません」を使って、「Excuse me」と「Thanks」は 「すみません」になります。 中国語にこのような言語がないと思います。

個人学習プロジェクト中間報告

  僕は釣りに興味が持っている。八月群馬に釣りに行った、そして質問がある、日本にアメリカのような淡水魚保護協会があるか。淡水魚のために何をするか。 日本に山がよくあるので、たくさん川もある。川が違えば魚の種類も違う。例えば、渓流魚の中でも特に冷水を好む魚として知られ岩魚( Salvelinus leucomaenis )は 4 亜種である。その中に、陸封型を「エゾイワナ」と呼ぶ、千島列島および北海道から日本海側では山形県、太平洋側では千葉県にかけて生息してる。降海型を「アメマス」と呼ぶ、白い斑点が全くないヤマトイワナ、ニッコウイワナ、瀬戸内海に流出する岡山県吉井川から山口県錦川までの源流域と日本海側における島根県の斐伊川から高津川にかけて生息してるゴギもある。 フライフィッシングする人にとって、岩魚とヤマメは大事な種類である。河川では、漁業協同組合、様々な団体、一般の方々等により様々な目的で、色々な魚類の放流が広く行われている。都道府県によって、様々なルールがある、例えば山梨県は天然魚の保護ために「イワナ、ヤマメ及びアマゴを放流する場合は内水面漁場管理委員会の承認が必要となる委員会指示(令和 2 年山梨県内水面漁場管理委員会指示第 3 号( PDF : 327KB ))が出されました。」のルールがある。そして世界中に大人気なブラウントラウトも山梨県で移植禁止である。釣り人にも、禁漁期間や禁漁区、体長制限や尾数制限など、様々な釣りのルールがある。淡水魚保護の事業にかかる経費は遊漁料金で釣り人が負担する。違反した場合は罰金や懲役などの罰則がある。 困っていることもある。都道府県によって、漁場管理のルールが違う。全日本の淡水魚保護状況を調査するのは難しい。全日本の代わりに、北海道と山梨を調査する。そして、日本の淡水魚の種類が多いので、二つだけに重点を置けなければならない。 今まで、このプロジェクトによく勉強になった。日本の淡水魚の知識を理解するのも楽しかった。プロジェクトの後半に管理委員会や保護協会の人へのインタビューを調査して、一番気になる「岩魚」と「ヤマメ」に焦点を合わせる。

私の心に残る音楽

僕の私の心に残る音楽はYOASOBIの「群青」です。2021年コロナのせいて、2年間にずっと同じアパートに住んで、旅行しませんでした。三つ専攻をしていましたので、二年三年生のあの時は大変でした。毎学期24単位を取っていて、時間をかかるジュエリーの授業もあります。週末はずっと工房にいて、いつも2時までうちに帰りました。 忙しくて、生活はつまらなくて、ストレスが強すぎて、精神的な影響も段々始まりました。毎回工房に行く時、車で「群青」を聞きました。「群青」は「ブルーピリオド」から発想を得た楽曲です。「ブルーピリオド」は美術を学んでいる人の漫画です。あの時の僕も、この漫画の主人公と「群青」の歌詞に同じ気持ちがありました。いつも「もっと頑張ります」と自分に言いました。 今は、大学の授業はあまり残りませんが、あの時の挑戦や努力を考えて、幸せだと思います。「群青」を聞くとき、思い出します。