ガクチカ

学生時代に頑張ってのは、物理専攻の大学生からワインメーカーになったことだと思います。

大学二年生の時、ワインが好きの気持ちが強すぎて、ワインの醸造方法をどうしても知りたいでした。あの時の僕は、ワインと関係ある仕事をやている友達が全然いなかったんです。最後、機会が少ないが、パーデュのワイン醸造の教授にメールーを送って、ワインのことを教えてくださいと言いました。運がよかったのは、先生は優しい人で、いいと言われまして、ワイン醸造の学生になりました。

半年間に、ワイン醸造の課程を完成して、「醸造生徒」から卒業しました。しかし、実の働いた経験がないから、醸造の知識を分かるんけど、作り方がまだ知りません。その時、ワインのために1年間のギャップイヤーを決まりました。先生は有名な醸造所に推薦して、そこに半年ぐらいに働いました。

醸造所にいる時、毎日12時間働いて、今見て本当に大変な経験でしたね。醸造のことをいっぱい学んで、人間関係も築いて、段々ワインメーカーになれそうでした。

後は自分の醸造所を始めって、自分が作りたいワインを作ります。最初、お金も少ないし、自分の名前を知る人もあまりいないし、一生懸命にお金を集めて、売りためにレストランと相談して、会社員を探して、展覧会に参加して、色々なことをしました。半年間にうちに一回でも戻らなくて、いつも出張していました。

運のよいことに、自分の醸造所は早く成長して、ちょっとお金を稼ぎました。今、醸造所を部下に頼んで大丈夫だと思うから、アメリカに戻って大学を続けます。

Comments

  1. ワインメーカーになったことはとても面白そうです。どなワインを作りますか?赤ワインとか白ワインとかロゼワインですか?私もワインが好きですがワインを作り方は難しそうです。ノルさんがんばりました!すごいですよ。

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  2. ノルさん、ガクチカは読むを面白いでした。ネット通販でワインを買うできますか。飲みたい!酒造場はどこですか。

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  3. ガクチカのブログはとても面白かったです。私も物理が難しいと思います。

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  4. ワインメーカーになったことはすごいです!パーデューでワインのクラスがあったのが知ってたけど、ワイン醸造の課程だったのが知らなかった。有名な醸造所はどこですか

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  5. ワインメーカーのことが初めてきいたことですね。大変そうですけど、ノルさんは一所懸命働いてし、醸造について本当に興味があるし、大丈夫そうですね。実は、私はこのことについて全然知りませんので、ノルさんの経験に読むながらとても感じ入れました。これからも幸運を祈ります!ผ(•̀_•́ผ)

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