先生との思い出

 高校の時、ディン先生と会いました。物理を教えていましたが、物理より、ディン先生のもとも好きなことはダイビングでした。ニュージーランド出身のディン先生は物理専攻から卒業して、高校の先生になりました。個性はとても強いし、授業の内容が難しいし、ディン先生の授業が好きの学生があまりいないと思います。授業がない時、先生はいつもコーラを飲んだり、スマホでゲームをしました。今まで、ディン先生は不適格の先生だと思いますか。

実は、ディン先生は一生懸命に難しい物理知識を面白くなって教えたいです。学生を水族館に連れて行って、自分が鯨のプールに入って、浮力について教えました。その時、高校生の僕は「物理がかっこいいです」と思いまして、大学に入る時、物理専攻を選びました。

ディン先生に話したいことがございます。想像と違う、物理専攻は大変つまらない感じました。もしもう一度機会があれば、絶対に物理専攻を選びません。ディン先生もそう思いますか。

Comments

  1. 先生は時々、その科目を非常に興味深いものにしてくれると思います。 すごく好きな授業があるのですが、先生が悪かったのでその科目が嫌いになってしまいました。 物理学の教授が悪かったと思いますか、それとも結局その分野が好きではなかったのですか?

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